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昨日は出社して特になにも問題なく1日が終わった。
よかった、よかった。
写真撮影の為に半年位のばしていた髪を、カットしてきたヨ。
5cmくらい切ってくださいって言ったのですが、思ったよりも短めに…。
それよりも、写真撮影の時の話を書いてなかったかも。
事前に衣装合わせに行って、レンタル衣装の中から自分の好みにあったドレスを選ぶんだけど、カラードレスは良いとして、白いウェディングドレスの方は、どれも同じに見える…。
あえていうならカタチの違いくらい。
プリンセスラインだと、ディズニーのお姫様ぽい、本当結婚式で着るドレスというカンジ。
スカートのボリュームがふわふわと大きくて、ドレス下にスカートをふんわり膨らませる型?を入れるヨ。
マーメイドラインは、身体のラインがきれいに出るすっきりしたタイプ。
オフショルダー、両肩が大きくでて、袖があるので、華奢な印象になってオススメ。
Pはたぶん、ソフトマーメイドというカタチを選んだと思います。
メイクとヘアアレンジ、靴やブーケ、アクセサリーなどの小物は、全てセット料金となっていたので、当日は普通にラフな私服でスタジオに行きました。
普段、Pがメイクにかける時間は1~2分なので(スキンケア時間を除く)、本格的にマスカラとかしたら結構見れる顔になる…と思うでしょ!?
顔の大きさやパーツは変わらない訳なので、まんまるは、まんまるだったYO!
衣装合わせの日の話に戻り、ドレスの試着は…正直な話、Pドレスとか自分が着るのは全然興味ないわァ~ってカンジで、面倒くさいキモチで居たのですが、しかし。
いざ、試着してみたら、ものすごくテンションがあがるYO!!
なんか、いろいろ着てみたくなるマジック。
た、た、楽しい~!
非日常感のなせるワザなのか、ヲトメ心が盛り上がるのか、コスプレ感覚なのか(笑)
でもただ着たり脱いだりを繰り返したりするだけなのに、案外疲れます…。
体力が必要だ。
撮影当日もそう。
ヘア・メイク、衣装着替え、スタジオ撮影etc…とすべてこなすと、ほぼ半日がかりだYO。
それから…カメラの前で笑顔を作るのって難しい。
緊張してなくても笑えないってものです。
ぎこちな~いカンジになったり、空気が乾燥しているのでやたらと目が渇いて、どうしてもぱちぱちとマバタキしてしまう。
それも何故か、シャッターと同時にまばたきしてしまう事多数。
不思議にタイミングが合うんだ…。
とりあえず、一番気にしていたのは、Pお肌が弱いので、寝ている無意識にかき傷を作らないようになるべく爪を短く切ったり、化粧水で乾燥を防いだり…とかでした。
あとアザとか作らないようにとか(引越し作業で力仕事が多かったから)。
とにかく無事に終わってホッとしました~。
以前ブログに書いたカーヴィーダンスの件。平日は無理だ。
時間がなさすぎる。
食事の支度、洗い物、洗濯、翌日のお弁当の用意、お風呂掃除、入浴、ブログ(え?)、やることてんこ盛り。
夜は健康の為に早く就寝したいんだ。
そんな訳で、まだ土日の2日間しか踊ってないんだぜ。
…ダイエットの結果は1ヶ月後くらいに報告できればいいなぁ。
余談。
従姉妹のおねいちゃんも、同じ本買ってた(笑)
お互いにがんばりましょうぞ。
ところで、ダンスなんですけども…。
わたし、運動神経ないのは知ってましたけども。
ダンスぎこちないYO!!
DVD観ながら、なんだかたどたどしい動きをするP。
目標は体重を落とすこともそうなんだけど、まずはマトモにダンスを踊れるようにする事かもしれない…。
今日やっとこ、先輩から友チョコを受け取りましたww
せめて翌日には貰えると思っていたのですが…今日。
しかも買ったのじゃなくて、もとからお家に置いてあったものをいただきました…。
モンドセレクション受賞の美味しいお菓子だったので良かったですけども、なんか残念。
読み終わりました~。
いや~面白かった!続編がでたらまた買うんだけどな。続編出して欲しいな。
それから、『KAGEROU』も読み終わりました~。
こちらもPには面白かったです!
巷には批判するヒトも多いけれど、果たして簡単にこの作品を批判するヒトに、コレよりも更に面白い物語が書けるのだろうか?と疑問に思うくらい、完成度が高かったと思います。
登場人物が極端に少ないにも関わらず、退屈させずにあっという間に読ませる内容でした。
ざっと、あらすじ的なもの。
主人公は、お金に困って、デパートの屋上から自殺を図ろうとする男、ヤスオ。
そこへ自殺を止めに入った謎の美青年、キョウヤが現れる。
キョウヤはヤスオに、死の手伝いをするという話をもちかける。
彼の正体は、秘密裏に行われる臓器移植ドナー探しの営業マンだった。
みたいなカンジ。
とにかく、ヤスオとキョウヤの二人だけのやりとりで、ほぼずっと話が進行してまして、それだけだと普通、ツマラナイ淡々としたものになりがちだと思うんだけど、この本はむしろどんどん読んでしまうカンジでした。
死と向き合った人間の、命と身体の関係について考えさせられるテーマみたいなものが二人の会話の中から次々と出てきて、興味深いです。
それでいて重いテーマの割には堅苦しくなく、あくまでビジネスなんだなぁ、という現実的な金銭でのやりとりが描かれていたり。
…まぁ、これによく似た内容の漫画を以前エヴァの同人誌で読んだことがあって、最後の展開なんとなくわかっちゃったんだけど(笑)、それでもとても良かったです!
先にいつぞやのブログ記事で書いた、29ページと30ページのノンブルの謎も後で解けてスッキリしました。
ちゃんと意味があったんだ~って。
それから、最後のページの文章に誤植があって、上からシールを貼って訂正してある部分があるんですけど(初版だけの模様)、それも、後になってみたらワザとそうしてあるのかも知れないって気づきました!
…深いわ~。
水嶋ヒロ氏って、イケメンで性格良くて、しかも文才まであるなんて、嫉妬しちゃうってもんですよ。
オススメ本です☆
といっても、そもそもこの映画を観たがっていたのは、げろちゃん。
Pは、マネーゲーム的な話はあんまり興味ないな~とか思っていました。
だから、ただ一緒に映画館について行っただけ…みたいな感覚でいましたが、実際に観たらまぁ面白かった!
という訳で粗筋的なもの。
かつてインサイダー取引をした罪で、監獄にいたゴードン・ゲッコー。
出所した後も、以前は大物投資家として名を馳せた知名度を利用して、TV番組に出演したり、本を執筆・出版したり、大学の講演会に講師として招かれるなどしていた。
しかし彼の家族は、彼が投獄されたことで家庭が崩壊してしまったことを恨み、疎遠になってしまっていた…。
そんな過去から、父親を嫌うゴードン・ゲッコーの娘、ウィニー。
主人公は、そのウィニーとの結婚を前提に付き合っている、若い投資家ジェイコブ。
ジェイコブの人生は波乱万丈です。
会社を潰され、心から慕う経営者が自らの命を絶ち、そんな失意の中でもウィニーとの結婚、そして会社を潰した相手に復讐を果たそうとする彼の人間ドラマが面白い!と思いました!
特に、ウィニーの父親ゴードン・ゲッコーとの関わり方がとても絶妙なのです。
父の事を嫌うウィニーに忠告を受けながらも、ゴードンのカリスマ性に惹かれる主人公。
ウィニーには知られないように、父ゴードンと娘ウィニーの仲を取り持つように仕組んだり、仕事でも、復讐相手の懐に入ったり。
Pの中では、映画『フェイスブック』よりも、むしろこちらの方が楽しかったです!
説明下手だけど…。
バレンタインの話。
先輩から、「友チョコ交換しよう」って言ったのに、当日チョコ持ってきてくれなかったんですけど…ww
(Pはモチロン持っていきましたよ)
明日もらえるかも知れないです。
でも、1日遅れじゃ意味ないよね?ww
げろちゃんには、ココアパウンドケーキ焼きました。