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Nちゃんと大宮の、『カラオケの鉄人』に行ってきたさ~。
真綾ちゃんの新曲入ってた~♪けど、アルバムリード曲『秘密』がまだ入っていない…。
またいつか行かなくちゃ~!
でも久しぶりに歌って楽しかったです☆
カラオケで頼んだフィッシュ&チップス。
奥にピザがあるけど入らなかった…。
あ、あと野菜スティックの写真撮り忘れた~。
久々に東口をぶらぶらしていたら、タカシマヤの道路を挟んで向かい側にTSUTAYAが出来ていたりして、ビックリしました。
いったい、いつの間に!
カラオケの後、Nちゃんに教えて貰ったLUMINE2の2階(スターバックスがあるフロア)にある、
『カフェ マディ』
へ移動。
このお店は、ロールケーキの種類が豊富なんです!
たくさんある中からひとつを選ぶのは迷いました~。
甘すぎず、美味しかったです(・ω・)
青山や、横浜にもお店があるらしいヨ。
Nちゃん、いろいろありがとう~。
お友達の皆様、バースデイメールありがとうございました~我、生きてます!
仕事、忙しくてお昼のお弁当もなかなか食べられず、最近2時~3時の間にささっと食べて、後はまた仕事。
いつものお昼休憩は、ごはんを食べた後は歯磨きを素早く済ませて、ひたすら昼寝のために時間を使うのですが、最近は食事以外はずっと仕事。
トイレも行きたいけど、なかなか席を外せないし。
これじゃいつぞやのゼロくんみたいだ…!
わたしシーケンシャルにしか動けないので、同時進行で複数の仕事をうけるの苦手だわ~。
わかってたけど。
わかってても、パニックになるわ~。
なので勘弁してください、社長!(…とかココで訴えたところで、このブログは見せられぬ)
今日のタイトルは、
「もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『マネジメント』を読んだら」
のパクリでございます。言うだけ野暮か。
やっと真綾ちゃんのNEWアルバム聴き出しまして(遅)、その中の曲で、
『みずうみ』
っていう歌が、なんかゴーストハントっぽい気がしたんです~。
メロディーじゃなくて歌詞部分がなんとなく。
♪ 恋をしたら世界中が煌めくはずだった
とか、
♪ さよならより遠い場所があると知らなかった
とかがね!
明日は、久しぶりにNちゃんとカラオケに行って、二人で真綾ちゃんの曲を熱唱してくる予定!
う~ん、ストレス発散だー!!
「料理は合成だけど、お菓子作りは、配合なんだ」
「撹拌とか」
最近の草食系男子は、スイーツまで手作りするんですね。
お友達になりたい…ww
映画、『ソーシャルネットワーク』を観てきました。
フェイスブックという世界最大のSNS(ソーシャルネットワーキングサービス)創設者、マーク・ザッカーバーグのドキュメンタリーみたいなお話。
P、ぶっちゃけフェイスブック知りませんケド。
ミクシィみたいなものと思ってもらえれば…たぶんそんなカンジ。
まぁ…ミクシィも知りませんケドww
ツイッターも…(以下同文)
粗筋的な紹介。
主人公マークは、ハーバード大学の優秀な学生。
エリカという美人の彼女と付き合っていたのだが、オタク特有な思いやりのない一方的な会話に愛想を付かされ、振られてしまう。
オタクが(すべてのヒトに当てはまる訳ではないけれど)、ものすごい勢いで喋るのは万国共通なのかしら?
とにかく天才なのに(だから?)、主人公のコミュニケーション能力が欠如しているのは否めない…。
一方的に振られたマークは寮に戻ると、酒を飲みながら自身のブログに元カノの批判を散々に書き(笑)、ついでに全寮のPCへハッキング。
侵入した先から全女子学生の画像データを集めて、親友エドゥアルド・サヴェリンと共に、女のコを品定めするサイトをつくってしまう。
そのサイトが男子学生達に絶大な人気で広がり(女子学生には絶大に嫌われる)、やがてそれがフェイスブックの成り立ちへと繋がっていく…。
…失恋って、時としてものすごいエネルギーを生み出すんだね!
一方、巨大に成長していくビジネスとは逆に、巨額のお金が関わってくると人は怖いものです。
富や名声を得ると同時に、失うものも出てくる…。
この映画のほとんどが事実、ノンフィクションなところが面白いです。
でもマーク氏、これ映画化されて大丈夫なのかしら?
いろいろと赤裸々すぎやしませんか??という意味で。
当日、オンナノコの日がきてしまい、映画を観ている最中にも関わらず猛烈な眠気がおそってきて辛かった~。
よりによって台詞の情報量が膨大だから、気を抜いて観ていられないカンジの映画だったのヨ。
レンタルなら、一時停止できて良いかもね?(笑)
『謎解きはディナーのあとで』 東川篤哉 (小学館)
を読んでいるPです。
え?
KAGEROU?
発売日初日の朝に買った割りに、まだ読んでいません…。
もう中古書店で出回っているYO。
ゴホン、本題に戻って。
コレまだ読んでいる途中なのですが、面白いです。
一話毎に完結する短編が全6話収録されている模様。
短いので読みやすいYO。
主人公は、警察官でありながら、その実、お金持ちのお嬢様である宝生麗子。
家に帰れば当然、お嬢様の彼女には執事が存在する。
彼女が担当する一見難解な殺人事件を、銀縁眼鏡をかけた若い執事が部屋で聞き、その話だけで真相を解明して、その場で犯人を特定してしまう、というちょっと面白いお話。
そして、お嬢様を敬うべき執事が、謎解きの時だけは毒舌なのも楽しいです。
本のオビにも書いてあるし、時たま本のCMもやっているので、有名なフレーズかもですが、
「失礼ながら、お嬢様の目は節穴でございますか?」ww
Pが現時点で読み終わったのは、
・殺人現場では靴をお脱ぎください
・殺しのワインはいかがでしょう
・綺麗な薔薇には殺意がございます
まで。
以下ちょっとネタバレ?
最初の話は、殺人の動機がちと弱いなぁ…と思いました。
ふたつめ、素直に「ナルホド」と思った。
みっつめ。犯人を当てたんだYO☆やっほい♪
興味があったら読んでみてね~。