もはや、ふっくらしているのは、ほっぺだけじゃないんだぜ…?( ・`ω・´)
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鬼怒川では、実はもう1つ、やりたい事がありました。
それは、名物『鬼怒川ライン下り』です。
船頭さんが竿で操る船に乗って、渓谷を川面から楽しむというもの。
全長6kmを約40分かけてくだっていきます。
…ですが、雨が降ってしまったせいで欠航となってしまっていました!
残念!!
『鬼怒川温泉駅』で、帰りの特急電車を待つ間、駅前広場にある無料
の足湯に浸かって、疲れを癒してきました。
足湯サイコー!!
帰りの電車↓

新幹線でもそうだけど、車内ワゴンが結構好きなP。
お弁当とかお菓子とかジュースを売りにきてくれると
なんか買いたくなります(笑)
終点、浅草駅を降りたところ↓

やや右上に、有名なモニュメントがあります。
夜空に光り輝く、黄金色のうんち…みたいな。
実際は炎のオブジェらしいんですけど、全っ然炎に
見えません。
だって縦ならわかるけど、なんか横にのびてるし。
本当は『フラムドール』って名前なんだそうです。
アサヒビール本社ビルの上に、シンボルがうんち…
(違うけど)……何故なんだ、そのカタチ…。
隅田川がすぐ隣を流れているので、水上バス乗り場
がありますね。吾妻橋より撮影。
それでは、P目線での旅にお付き合いいただき、誠に
ありがとうございました~どうもお疲れ様でした☆
それは、名物『鬼怒川ライン下り』です。
船頭さんが竿で操る船に乗って、渓谷を川面から楽しむというもの。
全長6kmを約40分かけてくだっていきます。
…ですが、雨が降ってしまったせいで欠航となってしまっていました!
残念!!
『鬼怒川温泉駅』で、帰りの特急電車を待つ間、駅前広場にある無料
の足湯に浸かって、疲れを癒してきました。
足湯サイコー!!
帰りの電車↓
新幹線でもそうだけど、車内ワゴンが結構好きなP。
お弁当とかお菓子とかジュースを売りにきてくれると
なんか買いたくなります(笑)
終点、浅草駅を降りたところ↓
やや右上に、有名なモニュメントがあります。
夜空に光り輝く、黄金色のうんち…みたいな。
実際は炎のオブジェらしいんですけど、全っ然炎に
見えません。
だって縦ならわかるけど、なんか横にのびてるし。
本当は『フラムドール』って名前なんだそうです。
アサヒビール本社ビルの上に、シンボルがうんち…
(違うけど)……何故なんだ、そのカタチ…。
隅田川がすぐ隣を流れているので、水上バス乗り場
がありますね。吾妻橋より撮影。
それでは、P目線での旅にお付き合いいただき、誠に
ありがとうございました~どうもお疲れ様でした☆
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〈前回までのあらすじ〉
☆お腹をすかせたP達は、ごはんを食べるため、お店に入ったYO☆
メニューを見たら、ちょっと変わったものが書いてありました。
『スズメ』
…頼んでみるしか!
出てきたのはコレ↓
茶色くて、わかるかな?
木の皿の上にのっています。
丸焼きです。(右上のほうが頭。上の細い部分、首。)
ギャー!!!どうしよう!!!
ヤックデカルチャー!!!!!!
とりあえず、かじってみた。
かたい。
肉はほとんどついてない。
骨と皮ばかりなカンジ。
味とか、よくわからない。
あえて言うなら、焼きとりのタレのあじ。
というか、タレしか食べれない。
食べれそうな、やわらかいカンジのところは殆んど無いですYO、コレ。
やっぱ、食用にしていい鳥はニワトリだけだYO!
くちばしとか、ゼッタイ食べれないYO!
……残しました。すみません…。
いや~…ゲテだった……。
このテーマパーク、結構見るところがあるので、丸1日いても良いかも知れません。
火の見櫓の野外ステージでは、『ねずみ小僧』と『女ねずみ小僧』の捕り物劇があり、
櫓(やぐら)から、飛び降りたりする過激なアクションシーンを間近で見ることができます!
忍者の館みたいなのもあって、変てこりんな内装の建物の中を忍者みたいに歩けます☆
早めに行けば、新撰組や剣士、町娘の衣装を着て変身出来るところもあるです(・ω・)
そのまま村をぶらり。
スナップ写真を撮ってくれるところも。
↓ロケ地としての使用目的でつくられた、『活動写真の里』
蔵や庭園もあり、広い!
携帯カメラで写真を撮りまくっていたら、瞬く間に電池切れに!(死)
ゆっくり見てまわるなら、早めの時間に行くのがオススメです。
とはいえ、ココは劇場がたくさんあるので、どうしてもショーの合間に行くしかない感じになっちゃうかも?
帰り際。
お侍様がお見送りをしてくださいます。
太鼓の達人(笑)↓
カコイイ!
スタッフは芸達者で、皆サービス精神にあふれているな~と感心。
上に書いてある文字は、『EDO WONDERLAND』。
日光江戸村の、マスコットキャラクター『にゃんまげ』もお見送りv
髷を結ったネコ。
飛びついても大丈夫☆
にゃんまげは強いらしい。
楽しいときって、本当に時間が経つのが早くて、あっという間に終わっちゃいます。
最終時間のバスに乗ってEDO空間にさようならです。
再び、鬼怒川温泉駅へ。
次回、最終回です、たぶん。
村に入ってしばらく歩くと、橋と川が見えてきました。
ま、まさか…この川が氷鎖女シズカの…!?
(内輪ネタですんません!)
橋を渡ると、景色が宿場町っぽくなってきました。
第一村人(?)発見!!
…虚無僧!?
そしてまた一人↓
子連れ狼??(笑)
あれ?よく見ると、乳母車に大五郎がいません。
代わりに子供用のちょんまげ鬘が乗っています。
お侍 「乗ってみるかい?」
声をかけられましたが、Pはお断りしておきました。
こんな看板を発見↓
『忍者資料館』。
クロエ 「きっとニンジャがアメーバみたいに細胞分裂する秘密が、ココにあるのに違いないわ!」
↑ 注:Pの脳内で、そう聞こえました。
しかし、実際にあったのは、手裏剣など、忍者の道具。
(そりゃそうだ)
甲賀や伊賀で、カタチや種類が違うものを使っているとか、割と詳しく説明されていました。
卍忍者卍 ↓
大忍者劇場の役者さんです☆
キャ☆ステキ!
忍者の戦いを見せてくれます。
劇場に入ると、お客さん一人ひとりに、手のひらサイズの四角く白い紙を手渡されます。
おひねり(チップ)用に配っているのだそうです(笑)
実際に芝居の後、紙につつんだお金をステージへ投げてOK☆
そろそろ、食事でもとろうかな…?
お食事処を探す。
この店は違うらしい。
そして、ある一軒の店にたどり着いたP。
店の名は『串甚』。
…続く。
ジグソーパズルの写真でよく見かけるお城、
ドイツのノイシュバンシュタイン城
(1869~1886年)↓
バイエルン王国ルートヴィッヒ2世が、17年
の歳月をかけて造った城。
サイドから撮影↓
『白鳥の城』とも呼ばれる。
また、ウォルト・ディズニーの『シンデレラ城』
のモデルにもなっています。
フランス。凱旋門↓
他にも万里の長城とか、ピサの斜塔とか、有名
すぎる建築物がたくさんあるのですが…あまり
アップしてしまっても、いつか現地に遊びに行く
機会があった時に、新鮮な感動に出会う妨げに
なってもいけないと思い、この辺で自重。
でも最後に…日本から。
京都。清水寺↓
国内なら、旅行で本物を撮影できそうなので、実物
の写真もいつか、このブログにアップできる日がくれ
ばいいな☆
実は以前、行ったことはあるのだけれど…。
修学旅行やゼミ旅行で行くのと、プライベートで行く
のはまた違いますもんね!
この後、再び循環バスに乗り、氷鎖女村(!?)まで
行ってきましたので、そのレポートはまた後日~☆