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仕事で新幹線のチケットをとったものの、日が変更になったり、
時間が変更になったり、乗車駅すらも変更になったりで、何度
も『みどりの窓口』へ行ったりしている内に係員さんの顔までも
憶えてしまったPです。
これはもう立派な、『みどりの窓口』の常連客じゃね?
やだね…。(溜息)
指定券の変更は、乗車予定の電車の発車前に限り有効なので、
ある時など早朝から窓口へ行き、発車15分前くらいに手続きとっ
たりとかして精神的に疲れます。
なんでいつも直前に変更を余儀なくされるのでしょか。
ちなみに、発車後はきっぷの変更は無効となり、払い戻しできま
せん。
ですが、発車前ならば切符の変更が何度も出来るという訳ではなく
2回目からは一度払い戻しをしてから、新たに購入しなければならな
かったりするのです。
払い戻しの際には、手数料がかかってきます。
・特急乗車券
(使用開始前で有効期間内)手数料210円
・指定券
(出発の前日から出発時刻まで)手数料30%
ただし最低320円
最近また、皆会社に泊まったりしていて忙しく慌ただしいです。
Pは泊まりませんが、なんとなく社内の空気が落ち着かないので
同調してしまいます。
肩もこります(…それはいつもの事ですか)
きっとアレだ、こないだの江ノ島楽しかったから、今はPの機運に
マイナスの力が作用しているのだとしか思えない…。
そうやって人生、プラマイゼロくらいに出来てんですよ、たぶん。
今日はインフルエンザ予防接種を受けてきたPです。
注射、なぜか全く痛くなかったです。
♪痛くないわ
感じないわ♪
(『まりさは大変なものを盗んでいきました』より)
↑カラオケに入っててビックリした。
後編です。
展望台からの夜景は、海岸線沿いに街の光が続いていて
とってもキレイでした~!ちょい感動☆
こうなったら函館の夜景も是非一度見てみたいです!!
そして下山(?)。
参道を下っていき、お腹が空いたので夕食をとる場所を探す。
そうしたら、店頭に『しょこたん☆ぶろぐ』の記事が貼ってある
定食屋さんを発見。
どうやらアニオタ・アイドル中川翔子さんが、ご来店なさった様
子。ハマグリを食べたらしいYO。
なんかギガント美味しかったらしいw
P達もそこへ入ることにしました。
そこでPは『江ノ島丼』(鶏肉の代わりに貝類の入った親子丼み
たい)、げろさんは『金目鯛の煮付け』、あと二人で『ハマグリ』を
注文。
本当は店員さんが獲れたてをさばいたばかりのお刺身を勧めて
きたのですが…お昼に生ものは食べたし。
もともとP、貝は苦手でしたが、挑戦してみて食べられたって事は
やっぱり美味しかったてことかな?
げろちゃんは絶賛してましたw
もしここに住んでいたら、毎日海の幸を満腹以上に食べ過ぎて
しまうわ~。ぷく。
食事を終えて外に出ると、あらら?なんか殆どのお店が閉まって
いたり…。この時まだ6時か7時過ぎだったような…早!!
しょこたんの名言に、
『秋葉原と江ノ島のヒトは夜寝るのが早い』
みたいなのがあってウケましたw
本当に早いよね☆
お土産物お買い物したかったんだけど残念です。
海風にふかれながらまた陸地側へと戻って、江ノ電で帰りました。
当初の予定の鎌倉に行けていないので、またいつか…。
今回「後編」で終わらせる筈が、また書ききれませんでした~。
そんな訳で「中編」です。
江ノ島に着くと、道はかなり勾配のある坂道になります。
細道の左右にあるお土産物屋さんを眺めながら、坂を上っていくと
江島神社へ続く石の階段を発見。
この階段もかなり高さがあり、長く続いています。
結構きつくて、しんどいです。
でも大丈夫!
山を登っていくのが大変なヒトには、エスカーがあります。
はじめ、エスカーって何?って思ったのですが、単なるエスカレーター
でした。
しかし、このエスカー、有料なんです!!
大人:180円
小人: 90円
あれ、この金額って普通に電車とか乗れちゃうんじゃない?
水族館といい、エスカレーターといい、藤沢市どんだけ~!!
神社に到着。
お水で手と口を灌ぎ清めました。作法はげろちゃんに教わりました。
それから茅の輪を、『清め給え、祓い給え(…だったかな?)』と心の中で
念じながら、くぐって御祓いをします。
おみくじをひいたら(200円)、『小吉』でした。
おみくじの中には縁起物
(熊手と小判・大黒・恵比寿・招き猫・小槌・無事かえる・銭亀・だるま・軍配
うちわ・六瓢箪・お多福・弁財天)
のうち一体が納められており、Pのおみくじには金色の『軍配うちわ』が開運
招福のお守りとして入っていましたYO~。
お財布に入れて持ち歩いています☆
その後、展望台のある『サムエル・コッキング苑』へ。
ここは、英国人貿易商サムエル・コッキングの別荘付属庭園跡なんだとか。
(旧江ノ島植物園)
入場料:200円+展望台:300円
もうこの頃には辺りは真っ暗だったのですが、公園内に入ってビックリ!
なんと期間限定でキャンドルライトアップされていたのです!!
使用されたキャンドルの数は2,000個!
白と紫の2種類のキャンドルの光が、園内を幻想的に照らしていて非日常感
を味わうことが出来ます☆
ロマンチックですごい素敵でしたvV
「後編」に続く。
お久しぶりです!
鎌倉に遊びに行くつもりでしたが、江ノ島をぶらぶらしてきたPです。
江ノ島って、海の幸は美味しいし、景色はキレイだし、なんかとっても
観光地でした!
そんな江ノ島の魅力を、Pの視点からお伝えします。
いつも朝が遅いので、お昼すぎから出発。
藤沢駅から江ノ電に乗って『江ノ島』駅で下車。
ランチがまだなので、すぐにごはん屋さんへ。
江ノ島の名物は『しらす』なので、殆どのお客さんが『生しらす丼』か、
『釜茹でしらす丼』を注文する中、Pのアレルギー原因である『ゴマ』が
のっている為、あえてアジ丼。
美味しくいただきました。
そこから海へ向かって歩いていくと、路地通りに沿って小さなお土産屋
さんがちらほら。
外国風のお洒落なお店や、昔ながらの味わいあるお店まで様々。
縁日の射的や大昔のパチンコが置いてある遊技場や、ブリキの玩具を
扱っているお店が興味深かったです。
立ち並ぶ家々も、趣き深い歴史を感じるお屋敷が点在していて、見ている
だけでも楽しいです。
そうして歩いている内に、風に潮の香りが漂ってきて海がきこえる…じゃな
くて、見えてきます。
頭上になんか大きな鳥が…!
カモメかな?と思ったら、トンビでした!!
トンビかっこいいYO!猛禽類ならではのくちばしと太い足!
ワイルドですが、たまに観光客の食べ物を狙う様です。気をつけて~。
陸から江ノ島へと続く道の途中、げろちゃんが、
「Pさんの行きたい新江ノ島水族館はどこ?」
と訊いてきました。
何を云ってるんですか、『新江ノ島水族館』なんだから、そりゃあ江ノ島でしょ
う…と思いながらもガイドマップで確認してみると、なんと陸地側にあるYO!
…さっき来た道を引き返す我々。
ごめんなさい…。
そんなこんなで、『新江ノ島水族館』へ到着。
水族館って、だいたい相場が800円~1,200円位じゃないですか?
ここはぶっちゃけP的に高いです。
2,000円。
どんだけ~。
イルカのショーを見ました。
結構いろんな水族館に癒しを求めて行っているPからすると、ここのイルカの
プールは若干小さめ。
そして、イルカの芸はスピン・ジャンプのみ(ボールや輪っかなど道具はナシ)
なのですが、それを補うように踊り子兼ダイバーの女性が4人、まるでディズニー
のような衣装で歌いながらイルカと華麗なショーを見せてくれます。
演出がちょっと変わっていて面白かったのですが、ネタばれになるかなと思い、
自重。
それから特に、海沿いに建てられたこの水族館からの景色は絶景かな!
水平線に沈む夕日や、富士山、江ノ島が一望できるのです!!
夕日って、とても早く沈んでいくので目が離せません。
あっという間に日没。
なんか長くなったのと時間ないので、江ノ島の話は「後編」へ~。
マウスには限界があるとです…ペンタブ必要。
明日(11月23日)は、『Jリーグの日』。
Jリーグ初の公式戦・ナビスコカップ決勝が92年に
国立競技場で行われ、93年にJリーグが制定。
今週のR25には、声優の平野綾が登場してました。
なんなの?スタッフにヲタクな方が加わったとか??
(それはステキ)
いつか坂本真綾さんにもインタビューお願いします!!
上野のみどりの窓口は、なんでいつもあんなに混んで
いるのですか…新幹線のチケットは座席を窓際に指定
するので、Pは券売機ではなく窓口に並ぶのです。
列はサラリーマンばっかりです。
どこまでいってもサラリーマンばっかりです…。
日本のお父さん達、お仕事お疲れ様です。