もはや、ふっくらしているのは、ほっぺだけじゃないんだぜ…?( ・`ω・´)
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恩納村の景勝地、万座毛を撮ってきました~。

万座毛とは、『万人が座する草原』という意味だそう。
崖っぷちなので、普段は風が強くふいていることが多いそうなのですが、この日は穏やかでした。
象の鼻のようなカタチをした岩が特徴的です。
ここから眺める海は広く、ほぼ半円を描いて見え、絶景でした!
空の青と、海の青が、合わさっていても別の色で、とてもキレイなんです。
後方には、地名が意味する通り、大きな草原(=毛)が広がっていて、とても気持ちの良い場所です。
また、ここにある自販機の一つに、『A&W』という、沖縄にのみ存在するファストフード店(ハンバーガーショップ)の、大変めずらしいドリンクが置いてあります。
そのドリンク、『ルートビア』という、ノンアルコール炭酸飲料。
実際に買って飲んでみた。
お味の方は…、シップとコーラを混ぜたようなカンジ。
香りは、湿布。
そして味はコーラ。
でもお互いを切り離せないくらいによく混ざっている…。
好きなヒトは、好きなんだとか。
Pは、もういいかな。
万座毛へお立ち寄りの方は、この未知なる味、是非お試しあれ~(笑)
場所を移りまして、続いては、OKINAWAフルーツランドへ。
ココは、熱帯植物園+沖縄の蝶飼育ゾーン+南国の鳥ゾーンが楽しめるトロピカル体験王国。
インコやオウム達と戯れるのを楽しみにしていたP。
しかし、ガイドさんは説明が終わると足早に進んでしまい、ゆっくりと鑑賞できる時間がない…!
鳥達に手から、エサやりをしたかった~(;ω;)
そんな急ぎの行程の中で、頑張って撮った写真達はこちら。
ハイビスカス。

日本最大の蝶、オオゴマダラ。

続きまして、海洋博公園の中の施設のひとつになる、『沖縄美ら海水族館』へ。
この公園自体に、さまざまな観光スポットが存在し、全部まわるには1日ではとても足りないほど。
そのため、ちゅらうみ水族館を集中して見学しました。
Pの選んだフォトはこちら。
ニシキアナゴ。

なんか海底の砂からニョロニョロ出てる、カラフルな生き物。
クマノミの仲間?

ジンベエザメの水槽(超デカイ!)

ちょっとわかりにくいかと思うのですが、下のほうに影になっている観光客のサイズと、サメのサイズ(天井近くの)を比較すると、ものすごく大きいんだって事が伝わるかな…?と思います。
水槽、カメラに入りきらない!
そして、悲しみの翌日に続く…。
万座毛とは、『万人が座する草原』という意味だそう。
崖っぷちなので、普段は風が強くふいていることが多いそうなのですが、この日は穏やかでした。
象の鼻のようなカタチをした岩が特徴的です。
ここから眺める海は広く、ほぼ半円を描いて見え、絶景でした!
空の青と、海の青が、合わさっていても別の色で、とてもキレイなんです。
後方には、地名が意味する通り、大きな草原(=毛)が広がっていて、とても気持ちの良い場所です。
また、ここにある自販機の一つに、『A&W』という、沖縄にのみ存在するファストフード店(ハンバーガーショップ)の、大変めずらしいドリンクが置いてあります。
そのドリンク、『ルートビア』という、ノンアルコール炭酸飲料。
実際に買って飲んでみた。
お味の方は…、シップとコーラを混ぜたようなカンジ。
香りは、湿布。
そして味はコーラ。
でもお互いを切り離せないくらいによく混ざっている…。
好きなヒトは、好きなんだとか。
Pは、もういいかな。
万座毛へお立ち寄りの方は、この未知なる味、是非お試しあれ~(笑)
場所を移りまして、続いては、OKINAWAフルーツランドへ。
ココは、熱帯植物園+沖縄の蝶飼育ゾーン+南国の鳥ゾーンが楽しめるトロピカル体験王国。
インコやオウム達と戯れるのを楽しみにしていたP。
しかし、ガイドさんは説明が終わると足早に進んでしまい、ゆっくりと鑑賞できる時間がない…!
鳥達に手から、エサやりをしたかった~(;ω;)
そんな急ぎの行程の中で、頑張って撮った写真達はこちら。
ハイビスカス。
日本最大の蝶、オオゴマダラ。
続きまして、海洋博公園の中の施設のひとつになる、『沖縄美ら海水族館』へ。
この公園自体に、さまざまな観光スポットが存在し、全部まわるには1日ではとても足りないほど。
そのため、ちゅらうみ水族館を集中して見学しました。
Pの選んだフォトはこちら。
ニシキアナゴ。
なんか海底の砂からニョロニョロ出てる、カラフルな生き物。
クマノミの仲間?
ジンベエザメの水槽(超デカイ!)
ちょっとわかりにくいかと思うのですが、下のほうに影になっている観光客のサイズと、サメのサイズ(天井近くの)を比較すると、ものすごく大きいんだって事が伝わるかな…?と思います。
水槽、カメラに入りきらない!
そして、悲しみの翌日に続く…。
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続きです☆
沖縄の海はびっくりする位、水が透明で、砂浜は珊瑚が砕けたものなのか、真っ白でした。

海の色は、手前側がエメラルドグリーンで、奥側になるとブルーに色が変わっていきます。
ココが同じ日本なのが、不思議に感じました…。
続きまして、琉球の文化・芸能・自然を体感できるという『琉球村』へ行ってきました。
昔の民家。

赤い瓦が印象的でした。
屋根の上には、やっぱり『シーサー』がのっています。
瓦と瓦の間をつなぐ白い漆喰には、珊瑚がつかわれているのだそう。
あと、沖縄の古民家には、『玄関』がないのだそうです。

なので、どこからでも入れる開放的な造りになっています。
ただ、遠くからでも家の中が丸見えなのは困るので、どこの家も建物の正面に『ヒンプン』という目隠し兼邪気払いの塀を置きました。(下の画像参照)

古民家好きなので、家ばかりカメラにおさめていますが(笑)、他にもハブセンターでハブが飼育されていたり(ハブショーもやっているよ!)、サーター(砂糖)の工場や、陶芸工房もありました!
…それらは写真撮ってないんだけどね。
ココで是非食べておいて~というお菓子がありまして、それは『ポーポー』という小麦粉に黒糖を入れて焼いた、沖縄のクレープ風おやつです。
…いえ、ガイドさんにクレープ風という説明を受けたのですが、P自身が食べた印象では、クレープというよりは、パンケーキに近いものがありました。
平たく焼いたものを、伊達巻玉子のようにくるくると巻いて、半分に切り分けたものが、お皿に盛り付けてありました。
お味なのですが、素朴な優しい甘さでとっても美味しかったです!!
正直、また食べたい!!
『ポーポー』、一番記憶に残ったお菓子!!
次回予告。万座毛へ行くYO☆

沖縄の海はびっくりする位、水が透明で、砂浜は珊瑚が砕けたものなのか、真っ白でした。
海の色は、手前側がエメラルドグリーンで、奥側になるとブルーに色が変わっていきます。
ココが同じ日本なのが、不思議に感じました…。
続きまして、琉球の文化・芸能・自然を体感できるという『琉球村』へ行ってきました。
昔の民家。
赤い瓦が印象的でした。
屋根の上には、やっぱり『シーサー』がのっています。
瓦と瓦の間をつなぐ白い漆喰には、珊瑚がつかわれているのだそう。
あと、沖縄の古民家には、『玄関』がないのだそうです。
なので、どこからでも入れる開放的な造りになっています。
ただ、遠くからでも家の中が丸見えなのは困るので、どこの家も建物の正面に『ヒンプン』という目隠し兼邪気払いの塀を置きました。(下の画像参照)
古民家好きなので、家ばかりカメラにおさめていますが(笑)、他にもハブセンターでハブが飼育されていたり(ハブショーもやっているよ!)、サーター(砂糖)の工場や、陶芸工房もありました!
…それらは写真撮ってないんだけどね。
ココで是非食べておいて~というお菓子がありまして、それは『ポーポー』という小麦粉に黒糖を入れて焼いた、沖縄のクレープ風おやつです。
…いえ、ガイドさんにクレープ風という説明を受けたのですが、P自身が食べた印象では、クレープというよりは、パンケーキに近いものがありました。
平たく焼いたものを、伊達巻玉子のようにくるくると巻いて、半分に切り分けたものが、お皿に盛り付けてありました。
お味なのですが、素朴な優しい甘さでとっても美味しかったです!!
正直、また食べたい!!
『ポーポー』、一番記憶に残ったお菓子!!
次回予告。万座毛へ行くYO☆
首里城公園の奉神門から先は、有料区域となります。
(それ以外の場所は入園無料)
なので、手前でバスガイドさんからチケットを手渡してもらいます。
大人一般、800円。 (団体だと640円)
首里城正殿。

とても色鮮やかです!
中山王尚巴志が琉球王国を統一した15世紀前半から、国王の居城として政治・経済・文化の中心であった建物。
日本・琉球・中国の建築様式がフュージョンしています。
その後バスは、『ビオスの丘』へ移動。

黄金伝説だか何かで、芸人さんが食べたという巨大ぜんまい。
本当に食べる事ができるらしい…。
『ビオスの丘』は、広大な敷地を持つ亜熱帯の森で、湖などもあり、船に乗って湖畔に生息する動植物を観察したりすることが出来ます。
舟は船頭さんがガイド役を兼ねていて、さながらTDLのジャングルクルーズのリアル版です。
船着場。

野生の蘭の花がいたるところに咲いていました!
蘭って、お花屋さんで見るものは土に植えてあるけれど、野生のものは、木の上に生えていたYO!
また沖縄にはリスやイタチがいないので、小動物を見かけたらそれは『マングース』らしい。
ちなみに、スギ花粉も全くと言って良いほど飛んでいないので、薬なし、マスクなしで快適でした(笑)
ここいらへんの写真が殆んど撮れていないのは、携帯の電池が少なくなってきていたから。
この後、座喜味城址へ観光に行ったのですが、そこではもう完全に電池が切れてしまいアウトでした。
座喜味城はお城(グスク)はカタチが残っておらず、丘の上に石垣がずっと続いている広場。
ちょっとイギリスの田舎の古城の跡みたいな感じも…。
特徴的なのは、本土の城のように塀に直角な部分がなく、曲線的であること。
迷路のような、ゆるやかなカーブの先には、行ってみるとなにもない。
そこへ敵をおびきよせ、封じ込めて倒すために、わざとそのような造りになっているのだそう。
その日のホテルへ。(やっと携帯充電できた~!)

南国っぽい!
ロビーの中にヤシの木が…!!
他にも、インコが放し飼いにされていました。

ピンボケした…。
続きます☆
(それ以外の場所は入園無料)
なので、手前でバスガイドさんからチケットを手渡してもらいます。
大人一般、800円。 (団体だと640円)
首里城正殿。
とても色鮮やかです!
中山王尚巴志が琉球王国を統一した15世紀前半から、国王の居城として政治・経済・文化の中心であった建物。
日本・琉球・中国の建築様式がフュージョンしています。
その後バスは、『ビオスの丘』へ移動。
黄金伝説だか何かで、芸人さんが食べたという巨大ぜんまい。
本当に食べる事ができるらしい…。
『ビオスの丘』は、広大な敷地を持つ亜熱帯の森で、湖などもあり、船に乗って湖畔に生息する動植物を観察したりすることが出来ます。
舟は船頭さんがガイド役を兼ねていて、さながらTDLのジャングルクルーズのリアル版です。
船着場。
野生の蘭の花がいたるところに咲いていました!
蘭って、お花屋さんで見るものは土に植えてあるけれど、野生のものは、木の上に生えていたYO!
また沖縄にはリスやイタチがいないので、小動物を見かけたらそれは『マングース』らしい。
ちなみに、スギ花粉も全くと言って良いほど飛んでいないので、薬なし、マスクなしで快適でした(笑)
ここいらへんの写真が殆んど撮れていないのは、携帯の電池が少なくなってきていたから。
この後、座喜味城址へ観光に行ったのですが、そこではもう完全に電池が切れてしまいアウトでした。
座喜味城はお城(グスク)はカタチが残っておらず、丘の上に石垣がずっと続いている広場。
ちょっとイギリスの田舎の古城の跡みたいな感じも…。
特徴的なのは、本土の城のように塀に直角な部分がなく、曲線的であること。
迷路のような、ゆるやかなカーブの先には、行ってみるとなにもない。
そこへ敵をおびきよせ、封じ込めて倒すために、わざとそのような造りになっているのだそう。
その日のホテルへ。(やっと携帯充電できた~!)
南国っぽい!
ロビーの中にヤシの木が…!!
他にも、インコが放し飼いにされていました。
ピンボケした…。
続きます☆
東京羽田空港から、那覇空港までの時間。
…長い。
お尻が割れるんじゃないかと思った…4つに。
行きの羽田空港内。

いつも北海道に行くときは、飛行機内で出されるジュースが『ユズ』なんだけど、沖縄行きの機内では、『シークヮーサー』だった!
そして、いつも搭乗してからはトイレに行かないのですが…、空港内で飲んだコーヒーと、シークヮーサージュースのために今回はトイレに行かざるをえなかった…まぁ、どうでもいい話。
那覇空港に到着。

お天気は良好。
…なんか、暑い!
現地の人は皆、半ソデを着ているじゃないか…!
今回の旅は添乗員さん付きツアーなので、空港内で出発時間までしばし待機。
たぶん、飛行機が遅れた時のために、時間にだいぶ余裕を持ったスケジュールになっているんだ。
ブルーシールアイスのお店で、沖縄名物、紅芋とバニラのミックスソフトを食べて時間をつぶす…紅芋美味し。
そして出発。
ホテルのイタリアンバイキングでお昼ごはんを食べて、最初に向かった先は、首里城公園です!
守礼門。

2千円札に描かれている門です…2千円札持ってないから確認できないけど。
入口が三つに分かれていますが、真ん中は王様の入口、左右二つは家来の入口となっています。
Pはドコを通ったと思いますか?
もちろん真ん中ですけど、なにか?ww
っていうか、ツアー客全員、真ん中通ったYO!
皆、自分自身の主なんだね(笑)
そこを通り抜けて、歓会門へと続く道。

坂と階段が多いのですが、この階段自体が斜めになっており、ちょっと危ないです。
歓会門から、瑞泉門へと続く階段。

この写真で階段も坂になっていて危ないのが判るでしょうか…?
滑りやすい靴などを履いていたら危険です。
ヒールもやめたほうが良いかも。
長くなりそうなので、正殿の写真からはまた明日うpします☆
では~☆
…長い。
お尻が割れるんじゃないかと思った…4つに。
行きの羽田空港内。
いつも北海道に行くときは、飛行機内で出されるジュースが『ユズ』なんだけど、沖縄行きの機内では、『シークヮーサー』だった!
そして、いつも搭乗してからはトイレに行かないのですが…、空港内で飲んだコーヒーと、シークヮーサージュースのために今回はトイレに行かざるをえなかった…まぁ、どうでもいい話。
那覇空港に到着。
お天気は良好。
…なんか、暑い!
現地の人は皆、半ソデを着ているじゃないか…!
今回の旅は添乗員さん付きツアーなので、空港内で出発時間までしばし待機。
たぶん、飛行機が遅れた時のために、時間にだいぶ余裕を持ったスケジュールになっているんだ。
ブルーシールアイスのお店で、沖縄名物、紅芋とバニラのミックスソフトを食べて時間をつぶす…紅芋美味し。
そして出発。
ホテルのイタリアンバイキングでお昼ごはんを食べて、最初に向かった先は、首里城公園です!
守礼門。
2千円札に描かれている門です…2千円札持ってないから確認できないけど。
入口が三つに分かれていますが、真ん中は王様の入口、左右二つは家来の入口となっています。
Pはドコを通ったと思いますか?
もちろん真ん中ですけど、なにか?ww
っていうか、ツアー客全員、真ん中通ったYO!
皆、自分自身の主なんだね(笑)
そこを通り抜けて、歓会門へと続く道。
坂と階段が多いのですが、この階段自体が斜めになっており、ちょっと危ないです。
歓会門から、瑞泉門へと続く階段。
この写真で階段も坂になっていて危ないのが判るでしょうか…?
滑りやすい靴などを履いていたら危険です。
ヒールもやめたほうが良いかも。
長くなりそうなので、正殿の写真からはまた明日うpします☆
では~☆
ココは、那覇市内。
国際通りの近くの筈です。
…それなのに。
椅子に座ったり、ベッドにゴロンしたり、トイレに腰掛けたりする度に、なんか揺れてる気がするんだ…(´Д` )
余震か?とか思ってしまうんだけど、自分が揺れている感覚なだけだった((((;゚Д゚)))))))
…なかなか抜けないね。
国際通りの近くの筈です。
…それなのに。
椅子に座ったり、ベッドにゴロンしたり、トイレに腰掛けたりする度に、なんか揺れてる気がするんだ…(´Д` )
余震か?とか思ってしまうんだけど、自分が揺れている感覚なだけだった((((;゚Д゚)))))))
…なかなか抜けないね。